ホ別2で女子大生とエッチの約束。バイブとワイン瓶でイかせてヤリ逃げした話

jiga0709_04
最近、ネット上で貧困女子という言葉をよく目にする。
なんでもお金がなくて、生活に困っていて、お小遣いをあげる代わりにHをさせてくれるという話だ。

確かに、お金がなければ、そういうことをする人もいるのかと思うが、お小遣いをあげられるほど余裕のある稼ぎのある男も、そんなに居ないのではと、少し前まで思っていた。

しかし、そのお小遣いというのが、思っていたより少額なのだ。

飲み屋で友人に聞いたのだが、札幌では、ヘルスやデリヘルは1万円前後から、ソープでも1万円からあるので、そういった貧困女子にも、1万円前後のお小遣いを渡せば良いのだと言う。

出会い系サイトを使えば、その手の交渉をしている娘がたくさんいるとのことで、俺はとある出会い系サイトに登録した。

俺が登録した出会い系サイトは、お試しポイントのようなものがついていて、まずは、掲示板を検索してみた。

気になるプロフィールの娘が何人かいたので、お小遣いが欲しいのかをメールで聞いてみた。
すると、1人の娘から諭吉2、ホ別でと返信が返ってきた。

風俗と比べてちょっと高いかなと思ったが、まだ大学生2年生ということだったので、若いなら高くても仕方がないかと、諭吉2で会うことにした。

地元では有名なHIROSHI君前で待ち合わせをした。

彼女はピンクのコートを着ているのが目印という。
俺は手袋を片手だけして、紺のコートを着ていることを目印とした。

ピンクのコートを着ているのは彼女しか、おらず、すぐに分かった。

彼女の容姿だが、顔はそこまで美人ではないが、高校時代であればクラスで10本の指には入るようなレベルではあった。

もしかしたらパットを入れているかもしれないが、胸はそこそこ大きそうで、お尻も良い形をしていた。

俺は、早速、彼女にホテルへ行こうと提案した。

しかし、彼女はお腹が減ったので軽く食事に行きたいと言い出した。
そんな予算無いよと思いつつ、まずは居酒屋を探すことにした。

韓国料理の居酒屋に入り、彼女はビールとチヂミなどを注文した。
ビールを飲みながら、彼女の話を聞いていると、彼女の素性が色々とわかった。

彼女の名前は結衣というらしい。

札幌のとある私立大学に通っていること、出身は千葉県だということ、親の仕送りだけでは生活費が苦しく、最初はアルバイトをしていたけど、出会い系でお小遣いをもらう方が、割がよいこと、などなど。

話を聞いている最中、俺は結衣のおっぱいに釘づけだった。

コートを着ているときは、まぁまぁ大きいかもと思っていたのだが、脱いだらかなり大きいことがわかった。

結衣はおっぱいを重そうに掘りごたつの机の上に乗せていた。
早く、やりたくて仕方ないという思いを殺しつつ、俺は結衣の話を聞いた。

話を聞いているうちに気分を良くしたのか、ビールやマッコリをどんどん飲む。

俺はそこまで飲んでいないにも関わらず、お会計は合計で1万円を超えてしまった。
もしかしたら、騙されたかもと、薄々思い始めていた。

食事が終わったので、今度こそホテルへ行くこととなった。

結衣はまだ飲み足りないらしく、仕方がないのでコンビニでお酒を買ってホテルへ入ることにした。
ホテルへ入ってから、結衣は、さらにワインを開けて飲んでいた。

先にシャワーあびるからといって、俺がシャワーから上がるころには、すでにワインを1本あけていた。
かなり目が虚ろな結衣にもシャワーを浴びてくるよう勧めた。

結衣は一緒にシャワーを浴びようと言い出し、既に一度浴びたのだが、俺は再びシャワーを浴びることにした。
結衣のおっぱいやお尻やヴァギナをやさしく洗ってあげ、おれは結衣にディープキスをした。

浴槽にお湯をため、俺は結衣のおっぱいとヴァギナの感触を20分ほど楽しんだ。

結衣はそろそろ、入れてほしいというので、シャワーから上がって、ベットで挿入した。
俺は普段から早い方なので、3分と持たないでイってしまった。

結衣は早すぎ、小さいと文句を言いながら、酔っ払っているからか、そのまま、ウトウトしだした。

俺の息子はすぐには復活しないし、ご飯もおごって、こんな一瞬で終わるのも何だか勿体ない気がした。
ふと正面を見ると、大人のおもちゃの自販機があることに気付いた。

こんなの使ったことないなと思いつつ、見ていると、かなり太めのバイブを見つけた。

おそらく、自分のペニスの太さが直径2.5cmだとすると4cm以上はありそうな太さだ。
こんなもの本当に入るのかと、ドキドキしつつ、泥酔している結衣を横目に、おれはこのバイブを購入することにした。

バイブに電池を装着し、結衣のヴァギナに挿入した。

さっきまでHをしていたこともあって、バイブをすんなり挿入できた。
結衣は押し殺したような溜息を洩らしたが、そのままバイブのスイッチを入れた。

スイッチは2つあり、バイブが振動するスイッチと、バイブの竿がぐりんぐりんと回転する強弱を調整するスイッチだ。

俺は、この2つのスイッチをまずは中程度の強さにした。

結衣は「いやあぁ」と悲鳴を上げながら、激しく腰を動かした。その姿を見て、俺の息子は復活した。

バイブをそのまま挿入しつづ、口にビールを含み、口移しで結衣にビールをを飲ませてあげたり
結衣のおっぱいやお尻を夢中になってしゃぶりまくった。

我慢できなくなった俺はバイブの挿入をやめて、俺のペニスをねじ込んだ。

そこで違和感を感じた。先ほどまでと違い、膣が広がってしまっているのだ。

俺は、ゆるゆるになった膣でペニスをしごいた。
結衣はそれを気持ち良さそうにしていた。小さくても、それなりの快感があるようだ。

そして、俺は我を忘れて、ゴムをつけ忘れていた。それもあって余計に気持ちがよかったのだろう。

そのまま、10分ほどたってから、俺は射精した。もちろん中出しだ。
幸い、結衣は酔っ払っているため、中出ししたことに気付いていないようだ。

結衣はもっと入れてというので、またバイブを入れてあげようかと思ったが、俺の視界に別の物が目に入ってきた。ワインの瓶だ。

バイブも太いが、ワインの瓶はもっと太い。こんなものが挿入できるのだろうか。
俺は興味が沸いてしまった。

俺はお酒好きだろうと、結衣に語りかけつつ、結衣のヴァギナにワインを飲ませた。

結衣はいやぁと悲鳴を上げつつ、腰を振り続けた。
ワインの瓶が一番太くなるところになるか、ならないかくらいのところまで膣にねじ込んだ。実際、赤ん坊が生まれる時は、これ以上開くようになっているため何ら問題はないのだろう。

そのまま、ワインの瓶でピストンを繰り返し、結衣は潮を吹いた。

泥酔の上、今までに経験のないものを挿入された結衣は、もう立つ気力も話す気力もなかった。
ワインの瓶を結衣のヴァギナから抜き出し、指を入れてみると、簡単に4本指が入った。
どうやらワインの瓶で広がったみたいだ。

俺は2回戦で十分満足したし、極太バイブとワイン瓶で十分に女性器を堪能したので、そろそろ帰宅することにした。

結衣は泥酔して寝ているし、起こすのも悪いので、おれは出口の自動精算機でホテル代を精算し、そのまま帰宅した。

結局、今回使ったお金は居酒屋での1万2千円と、コンビニで3000円、
大人のおもちゃの5000円、ホテル代4800円の合計24800円だった。

2時間以上は遊んだし、ワイン瓶で遊んだことなどを考えると、決して高くはなかったと思う。

俺が彼女に諭吉2を渡さなかったのは、決して意地悪でもなんでもなく、男女の肉体関係に金銭のやりとりが発生するのは、風俗以外の場合、NGだからだ。

彼女も泥酔して満足していたし、俺も満足した。これで良かったのだ。

また、機会があれば、他の女性にもワイン瓶か、もっと別のものを挿入してみたい。

俺が今回、利用した出会い系サイトはPCMAXだ。

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