大人の出会い系ライフ

女子大生に包茎チンポを咥えさせ即ハメしたH体験談。素人のフェラは最高です

僕は社会人3年目の25歳です。本業はデスクワークですが、仕事柄度々外出します。最初の2年間は勤め先も古い建物でトイレのアンモニア臭がひどかったのですが、3年目に新しい建物に移転しました。

トイレも綺麗になり、臭いのない快適な環境になりました。3年目のある夏の暑い日のことです。トイレで小便をしようとチャックをあけてホースを出しました。

僕は仮性包茎で皮は剥けるので、普段皮を剥いて過ごしていますが自然と皮をかぶることがあります。この時もそうで、何気なし皮を剥きました。すると、独特の匂いが股間から立ち上ってきました。

こんなことが何回かあったあと、ふと、かわいい女の子にこの臭いのする汚チンポを咥えさせたいと思うようになりました。

思い付いた当初、付き合っている彼女にさせようとしましたが、夏場は風呂場に直行させられました。こういうことがしたいんだと言っても返事はNO!でした。でもやっぱりヤリタイのです。

それで、じゃあと出会い系サイトで女の子を探して咥えさせることにしました。と言っても最初から目的を明示してしまうと相手にしてもらえないと想定されたので、そういった話は示さずに相手を探しました。

そして今回、私の欲望の犠牲になったのは18歳の女子大生でした。当日、待ち合わせ場所のコンビニで合流しました。彼女は仮にハルとします。彼女はスレンダー体型で背も普通の高さでした。服装が夏場と言うこともあり比較的露出のある服装で、青姦し易そうな服装だと思いました。

ハルとしばらく散歩をしました。日が暮れているとはいえ、夏場のことですから冷房の利いた部屋と比べたら暑いです。二人が公園に差し掛かった時、ハルの手を引いて僕は公園の中に入りました。

ちょっと歩き疲れたと言って公園のベンチに二人で座りました。少し他愛も無い話をしているときに予告もなしにハルにキスをしました。ハルも驚いていましたが、僕としては、今日は最後までするのだからキスぐらい序の口といった感覚でした。

ハルにムラムラしてきたことを告げ、近くの茂みの中でセックスしたいと頼み込みました。ハルはもちろん拒否します。そこまでは想定通りで問題はここからです。「僕もムラムラして我慢できないよ。お願い、セックスが無理ならせめて口でしてよ。」と僕は交渉を続けました。

その場で青姦かそれともフェラをするか、ハルは最終的に後者を選びました。それじゃあと、公園の公衆トイレの裏手に二人で向かいました。公衆トイレの壁を背にハルは僕の前に膝をつき、僕のベルトを緩めました。ハルはズボンのホックをはずし、チャックも開けました。

そこにはトランクスの布で覆われた僕のペニスや玉袋がありました。ハルにトランクスをずらすように指示をすると彼女は僕のペニスを、トランクスをずらして取り出しました。そのとき微かに小便と汗の混じった臭いが僕の鼻にも届きました。ハルも一瞬顔をしかめました。

しかし、構わず僕はハルに咥えるよう言いました。ハルは覚悟を決めて僕のペニスをパクッと咥えました。そして、必死に頭を前後に振って僕を気持ちよくさせようとします。しかし、だんだん疲れてきたのかスピードも遅くなってきます。あまりフェラも馴れてないようでした。僕は女の子の頭を押さえて無理矢理するのが好きなので、「手伝ってやるよ。」と言いながらハルの頭を両手で掴みました。

ハルはどういうことが分からなかったようで「???」と言う反応でした。僕は両手でつかんだ彼女の頭を動かし、いきそうになったときに股間にハルの頭を押し付けました。僕のペニスを可愛い女の子が半ば無理やり咥えさせられている光景がますます僕の興奮を誘いました。

僕はハルの口の中に溜まっていた精液を発射しました。ハルはゴホゴホ言いながら、地面に僕の精液を吐き出していました。

ハルにペットボトルの水をあげ、口を漱ぐように言いました。ハルはペットボトルに口を付けて水を口に含んでは地面に吐き出していました。一通り終わったところで、「すごく気持ちよかったよ。ありがとう。」と言うと、ハルは「もう!苦しかったよ!」と抗議してきました。そこで、「お詫びとお礼を兼ねて僕が次は気持ちよくさせてあげるよ。」と言いました。

僕はハルを立たせ、スカートの中に頭を突っ込みました。そしてパンツの上からハルの陰部を指で刺激しました。すぐにパンツにはシミが浮き上がってきました。この子は僕のペニスを咥えているときにすでに濡れ始めていたようです。ハルのパンツを少しずらすと少ない陰毛と割れ目が暗い中かろうじて分かりました。私は指で標的を探り下の口を見つけ出しました。膣口付近を指の腹で撫でまわした後、顔を近づけて膣口を吸いました。わざと音を立てて吸うと体をハルがパチパチと叩いてきます。

ハルは「お願い、続きはホテルで!ね、ホテルで!」と言ってきます。あまり抵抗されて強姦事件と間違われても困るので、ここは仕方なくホテルに連れていくことにしました。ホテルは公園からすぐそばにあったので助かりました。

ホテルの部屋に着くとハルをベットに押し倒しパンツを脱がせました。そしてさっきに続きだとばかりにハルのオマンコを口で愛撫しました。そして、僕がハルのオマンコに満足したところで挿入することにしました。

ハルを四つん這いにし、スカートをたくし上げお尻が露わになったところで、後ろから一気に貫きました。ハルのオマンコはヌルヌルになっていて、挿入は本当に簡単でした。しかも、締りが良く適度なきつさがあります。きつ過ぎず緩過ぎずといった感じで程良い締りでした。

一突きめでハルは甲高い喘ぎ声をあげその後も前後に僕が腰を振るたびに喘ぎ声をあげていました。激しく突いているうちに気持ち良くなってそのままハルの膣内に射精しました。かなりの量の精液が打ち出されたようでビュル!ビュル!と2~3回発射されたようでした。ハルも「ビクンビクンしてる。」と感想を言っていました。

一旦、全ての服を脱ぎ風呂場に行きシャワーを浴びました。ハルと一緒にシャワーを浴びているとき、ハルの太ももを僕の精液が一本の筋になって流れていました。それをハルはシャワーで流しお互いの体をボディーソープで綺麗に洗いました。お互いの背中ももちろん洗いましたが、僕はハルの可愛いサイズながら綺麗な形の美乳とこれからもう一戦してもらうオマンコを、彼女は僕の股間を中心にお互い丁寧に洗いました。

この後、再びベットに戻り次は正常位でハルを犯しました。セックスの最中、安普請のホテルだったのでおそらく廊下や壁を隔てた隣の部屋にも声が聞こえていたと思います。途中なんども外の足音が聞こえていました。足音が聞こえてくるたびそれまでよりも激しく突いてやりました。

ハルの喘ぎ声が大きくなったときに、ハルの耳元で「ハルちゃんの喘ぎ声、たぶん外に聞こえてるよ。」と言うと、ハッとした表情で喘ぎ声をあげるのを止めたので、「もう手遅れだと思うよ。ハルちゃんのかわいい喘ぎ声を聞けるなんてラッキーな奴らだね。」と言っておりました。ハルは顔を真っ赤にしていましたが、その顔がまた可愛かったです。

汗や小便で臭くなった汚チンポを可愛い女の子に咥えさせたうえ、其の女の子の綺麗なオマンコに子種を注ぎ込めるだけ注ぎ込むことができて大変良い思いをすることが出来ました。

僕が今回、利用した出会い系サイトはPCMAXです。

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